はじめてクレジットカード 審査してもらったのは学生の頃だったなぁ
わたしが初めてクレジットカード 審査を受けたのは大学3回生の頃でした。単位もろくに
取れていなかったのですが、長い夏休みにどうしてもアメリカに一人旅してみたかったので
現金も物騒ということでカードを作ったのを覚えています。クレジットカード 審査といっても
特に厳しい内容でもなく、学生や主婦でも簡単に作れ、通らない人なんていないのではと
感じています。でもなんであんなに簡単に作れてしまうのでしょうか?貸し倒れとか多いのでは
と勝手に心配になって仕方が無いです。最近たまたまクレジットカード 審査のランキングを
見る機会があり内容を読んでみると、やっぱりあっさりと簡単に学生や主婦でも年収とかではなく
作れてしまうようなことが書いていました。キャッシング機能を付けるかどうかでも基準は
違ってくるのでしょうけど・・・。
でも最近はわざわざカードを作るというよりは、どこでもなんでも入会とかするときにクレジット機能の
付いたものばかりなので、平均的にみんな数枚は持っているのでしょう。実際に機能しているのは
ほんと1枚、もしくは2枚くらいでしょうね。なんか実際に財布にあるお金をやり繰りするわけではないので
カードに依存するのは危険な感じがするのは私だけでしょうか?だってお金を持ってなくても買物できるんですよ。
スーパー現金主義のわたしは、便利そうなカードの使い方も知らないですが、きっとこれからも
このままだと思います。